ハンドルにかぶせるタイプ
おもにフラット系に使います。装着してもハンドル幅があまり広がらないからです。地面とぶつかることが多いので、ヘたれにくくて、ささくれ立ちにくい素材(ステンレス、スチール、チタン、硬いアルミ)を使っています。
  ハンドルに突っ込むタイプ
おもにストリート、ダート系で使用します。ハンドルの内側に差し込んで締めこむためしっかり取り付け出来ます。ハンドル幅は左右で1センチあまり広くなります。素材的にはアルミが主流です。

バーエンド

ハンドルの両端につけて転倒時等のグリップの破れや、ハンドルエンドの損傷、変形を防ぎます。
タイプとしては以下の二つのものがあります。